一日一モビ 1/20 「うかうかしてらんない。」

浮いたら風まかせになるから、風船みたいに飛んでいきそうだけど、地に足つけとかないけんと思うので。 あったかくなってくると浮き足立ってくるだろうし、それもたのしいけど。 目の前のことから目を背けず、うかうかは、してらんない … 続きを読む

一日一モビ 2/19 「躊躇。」

いつも歩く通りを歩いていたら、赤いはしごがかかっているの。見つけた。 今更見つけるなんて、やっぱり見てるようで見てないんだな。私。見きれてないものがたくさんある。 「あのはしごのぼったら、どうなるんだろ。」はしごにのぼっ … 続きを読む

一日一モビ 2/18 「ささいなことがおおきなこと。」

些細なことで、気持ちは大きく変わる。私は、単純だから、それが激しい。ちょっといいことがあれば、顔がにやけるし、目の前が明るくなる。いやなことがあれば、口がへの字になって、涙もろくなる。 あぁ、私。なんてモビールみたいな人 … 続きを読む

一日一モビ 2/17「苺は最後に食べる。」

苺のショートケーキを食べるとき、苺は最後に食べる。 1番いいとこは、最後においとく。 「終わりよければ、すべてよし」感が、私には強いんだろう。最後、よかったなぁと思えれば、それで満足な気がする。

一日一モビ 2/16 「知らず知らず。」

知らず知らずのうちに周りから影響受けてるし、知らず知らずのうちに影響を受けさしてる。 新聞読んでたらそんなこと書いてた。 知らず知らずでも、悪いものはヒトにうつしたくない。だから、自分がしっかりしとかんと。 しっかりせー … 続きを読む

一日一モビ 2/15 「ぼんやりと」

ぼんやりと考えてるんたけど、本当は心のどこかで気づいていて、だけどそれを引っ張りだしたりしないでいるものがある。そっとしておいた方がいいこともあるし。先はわからないので、ひとまず置いておく。

一日一モビ 2/14 「よたよた」

今日って、バレンタインデーか。て、思ってたら、いろいろすることあって、それどころじゃなくて、気づいたら夜になり、よたよた歩きで帰った。そんなもんだ一日。

一日一モビ 2/13 「まだまだ…」

ひと山越えたら、次の山。人生てそんなもんなんだろう。 いや、これは決して悲観的な見方とかじゃない。だって、楽しいことや笑えることが入り混ざっているから。 そういうの好きやけ、がんばる。

一日一モビ 2/12 「ひとがひとをよぶ」

ひとがひとをよぶ。要はひとなんだろう。 要は自分自身なんだろう。 悔しいからがんばる。

一日一モビ 2/11 「寒い」

もう寒いの一言に尽きる。 耐えれん。寒い。 耐えるけど。きっとすぐ春がくる。