鱖魚群

Maison HAKOSHIMAさんで手にした東風さんのパン。

とても美しく、味わい深い。

ぱんたまさんの京都での思い出に想いを馳せながら食べた。じんわり。

東風さんのクロワッサン。美し過ぎる。酵母の香りがとてもよくて、優しくて芯のしっかりしているパン。
東風さんのライ麦パン。ポッポ布とともに。
クロワッサンもポッポ布とともに。(ちょっと暗かったね・・・ごめんなさい)

12/11、クサボンさんの個展「あんなものがこんなものに展」@緑々へ。最終日の夕方に滑り込み。クサボンさんと長らくお会いすることができていなかったから、とてもとても嬉しかった。そして、クサボンさんの作るものや空間は、本当に優しくて愛おしくて(どこか切なさが垣間見えるときもある)楽しいなぁと改めて実感。ほんとにあんなものがこんなものになってた。すごい。

クサボンさんご本人のかわいらしさ(愛らしさ)が人形たちに表れていて、ぎゅっと抱きしめたくなるコたちばかりだった。

クサボンさん、とても素敵な方だ。リスペクトし続けてる。

緑さんがとても嬉しそうにクサボンさんをいじっていて・・・笑
そんな緑さんとクサボンさんがとてもかわいかった。たくさん笑った~。
クサボンさんが齧ったパン。猫になってた。すごい。笑
クサボンさんとのツーショット。嬉しい。
和歌山からみかん届いた。Bさん、本当にありがとう~涙
みかんたち、かわいい。
チャメちゃん。かわいいチャメちゃん、元気かな。

12/13、北九州市立美術館分館で開催されていた「和田誠展」へ。熊本で展示があっていたときからずっと行きたい観たいと思っていた展示。北九州で観れるなんて嬉しい!

和田さんの作品の量が膨大過ぎてびっくりした。みたことがあるあれも、これも、和田さんの作品だったのか・・・と。

幼い頃何度も何度も読んでいた『これはのみのぴこ』

意識していなかったけど、谷川俊太郎さんと和田誠さんが手がけた絵本だったのだ。

私たちは、知らず知らずのうちに、和田誠さんの作品に触れて生きていたのだ。

好きなこと(もの)や自分のしたいことを自分の作品にして、そしてそれが広がっていって、続いていって・・・と、 和田さんが楽しみながら作品を作っている(生きていた)のが伝わってくる。

和田さんが学生時代に描いていた先生たちの似顔絵をみて、(←これすごかった!笑)その数十年後に描いていた芸能人の似顔絵とも繋がっているように思えて、 ひとって変わっていくようでいて変わらないものだよな~と考えたり。

いろんなところから、和田さんの楽しさが伝わってきた。

そして、家族への愛情が深~くて、とても素敵だった。

気持ち温まる。

和田誠展のフライヤー2パターンあって、どちらもかわいすぎるのだ。
和田さんの描く動物たち。愛嬌があってとてもかわいらしい。
のみのぴこ。。。大好きな絵本。絵も字もとっても好きだ。
愛嬌あるひとや動物の描き方。和田さんのユーモアとセンスに惚れ惚れ。
名画座のポスターもとてもよかった。とても素敵なデザイン。ゴールデン洋画劇場のオープニングも和田さん。懐かしや~。
リバーウォークのツリーを上から見てみた。
紫川にぷかぷか浮いていたホシハジロたち。
工房日々くさんのカヌレとみかん。日々くさんのお菓子たち、おいしか~
工房日々くさんのシナモンレモン
かわいいツリーが届いた!とっても嬉しい。涙
ありがとうございます~
BENCHさんのシュトーレン。おやつに少しずついただいている。おいしか~
サク山チョコ次郎の苺味。とってもかわいか~
12/19 雪降ってきた。とても寒い!けど、嬉しい。けど、めちゃ寒い。
焼きみかん、毎日食べてる。

モビール作ってはお届け、そして先のことを進めている日々。

一日一日がはやくて焦ってしまうけど、楽しみもしっかりとる。

ひとつひとつだ~